Youtubeに動画をアップロード出来ない・処理が遅い時の対処法4つ

Youtube アップロード できない

どーも、ダンゴです( ̄▽ ̄)ノ

「動画のほうがわかりやすいな」と思うコンテンツに関しては、
ちょくちょくYoutubeにアップしているのですが、
先日全然アップロードされなくて、
なんかやる気が起きず、しばらくダラダラ過ごしてしまいました(ノД`;)

人のやる気ってちょっとしたことで削がれてしまうんですよね。

せっかくやる気があって作業していたのに、
ただYoutubeへのアップロードが遅いだけで、
本来出来たはずの作業時間を無駄にしてしまう。

これってハンパない損失です。

(まぁ「そんなことでやる気なくすなよ」
と言われればそれまでですが。。^^;笑)

1時間以上放置していても全然アップロードされず、
原因を調べていたらとりあえず解決したので、
その方法をご紹介したいと思います(*^^)b

ファイル形式とサイズを確認

Youtubeには推奨されているファイル形式があり、
それ以外だと「無効なファイル形式」となり、
アップロード出来ません。

Youtubeで使用出来るファイル形式

.MOV
.MPEG4
.AVI
.WMV
.MPEGPS
.FLV
3GPP
WebM

参考:YouTube でサポートされているファイル形式

僕も間違えて違う形式で保存した動画を
アップロードしてしまった経験があるので、
まずはファイル形式をチェックしてみてください。

ちなみに、再生時間が長いほど
アップロードには時間が掛かります。

インターネット接続速度

回線 スピード 測定

当然ですがネット回線が重いと、
Web上のサービスであるYoutubeに動画をアップするのにも
時間がかかります。

「アップロードに時間が掛かるなぁ」と思ったら、
回線速度を計測してみてください。

BNR スピードテスト 回線速度/通信速度 測定

最低1Mbps以上あれば
「全くアップロードが進まない」ということは無いはずなので、
ネット回線以外の原因を疑ったほうがいいですね(`・ω・)ノ

ブラウザの変更

ブラウザ 変更

僕はこれで解決しましたヾ(´▽`*)ノ

「とりあえず再アップしてみよう!」と何度か繰り返していると、
アップロードの処理が二重に行われ、重くなる原因となるようです。

そこで、クロームを使っていた場合はIEで、
IEを使っていた場合はクロームで、といった具合で
ブラウザを変えて動画をアップしてみてください。

「今までの時間は何だったんだ。。」
ってぐらいすぐにアップロードされました(; ̄▽ ̄)ノ

それでも解決しなければ、、

再起動

上記3つでも解決しなければ、
安定の「とりあえず再起動」がオススメ( ̄ー ̄)b

パソコンはたまに原因不明のトラブルを発生させます。

そんな時はあれこれ考える前にとりあえず再起動させると、
元通り機能したりするんですよね(^_^;)

パソコンのような女の子とは付き合いたくないな(ノД`)笑

 
 

PS.

ひそかにYoutube動画アップしているので、
良ければチャンネル登録お願いしますヾ(´▽`*)ノ

ダンゴのYoutube

感想や「こういう動画を撮って欲しい」など、
コメントやメールいただけると更新の力になります(*^^*)

良い記事だと思ったらシェアしていただけると喜びます^^

質問や感想などお気軽にどうぞ^^

サブコンテンツ

このページの先頭へ